分電盤は洗面所の上の方にありました。スイッチの数が20以上。高いところにあるので手が届くのか・・・

分電盤

分電盤(ぶんでんばん)とは電気を安全に使用するために必要な漏電遮断器(漏電ブレーカー)や配線用遮断器(安全ブレーカー)を1つにまとめた箱のこと。






多分どのご家庭にも分電盤はありますよね。
電気を使いすぎてブレーカーが落ちた時に、パチンとスイッチを入れなおすくらいですけど・・・

今回、この分電盤は洗面所にあります。

それはいいのですが、私の身長では分電盤に手が届きません・・・ orz

全部の引き戸は2mくらいあるし、
もちろん分電盤はその上の壁に付くわけですから、220cmくらいのところ?

身長160cmの私が手を伸ばしても全く届きません(T T)

万が一ブレーカーが落ちたら、まずは踏み台を探すことからしなければいけません。

また、スイッチ(安全ブレーカー/配線用しゃ断器)の数が多い!
20個くらい? ついてます。

考えてみればそうなるのか・・・
キッチンで3つ、リビングに3つ、和室・廊下・洗面所・電気給湯器・トイレ・玄関と
1階だけで普通にカウントしても10箇所超えるもんな・・・

マンション時代はキッチン・リビングは湯沸しポットやオイルヒーターを使うとすぐにブレーカーが落ちていたけど、今度は大丈夫かな?



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